クローバーフィールド - HAKAISHA / CLOVERFIELD
- at 22:25
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2008年 / アメリカ
監督:マット・リーヴス
脚本:ドリュー・ゴダード
出演:マイケル・スタール=デヴィッド / マイク・ヴォーゲル / オデット・ユーストマン / リジー・キャプラン / ジェシカ・ルーカス / T・J・ミラー
友人のパーティでカメラを回してたらそのまま何かにニューヨークが襲われたよ!え!?すぐ近くじゃねーかよ!なんだありゃ!ってんで爆撃の中を逃げまどう。この趣向好きです。実際鳥肌立ちまくりだった。
終始家庭用ビデオカメラで撮影した映像(重ね撮りしてるってのがまたうまい)だけなので、ブレるは揺れるはピンぼけるはで酔う人は酔うと思うが、そんな素人撮影という設定で何の説明もなく進んでいく中でも、実は被写体の背景に写り込んでるもので情報が得れるし、何よりも現場の恐ろしさが肌で感じるし、押さえてるところは押さえてる。酔いそうになりながらも映像全体を見て情報を得なきゃいけないから大変さ!ブルックリンブリッジんところは迫力満点だった。
もちろん映像自体も技術の高さが伺えるくらいCGと実写の境目はまったくわからないほどよく出来てるし、ホントにあんな状況で自由の女神の頭が吹っ飛んで道端に転がってきても、冷静に写真とかパシャパシャ撮ってちゃうんだろうなとか、現代ならではだなと思う描写も多いです。その何かってのはクジラが突然変異したようなイメージの凶暴なでっかいモンスターで、ミニモンスターも次々とケツから生み出すとんでもないヤローです。強いて言うならヤツのアップは見たくなかったかなぁ。タッドの空気の読めなさに笑えた。
クワイエットルームにようこそ
- at 00:40
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2007年 / 日本
監督:松尾スズキ
脚本:松尾スズキ
出演:内田有紀 / 宮藤官九郎 / 蒼井優 / りょう / 中村優子 / 高橋真唯 / 馬渕英俚可 / 筒井真理子 / 箕輪はるか / 近藤春菜 / 妻夫木聡 / 大竹しのぶ
このタイミングでの内田有紀は確かにイイ!松尾スズキで先行しちゃうイメージも良くも悪くもあって、精神科の閉鎖病棟をテーマにどう持ってくのかと思いながら観てたけど、想像以上にきちんとしたメッセージもあって着地してたんで、ちょっとビックリした。
アンドロイド的な冷酷さ設定のりょうがブッ飛ばされたときのリアクション。ハンバーグとご飯と味噌汁にスピード感をあたえたものです。春菜の『ケガかよっ!』。オクラのネバネバもよさそうだねって冷静すぎだろ。
内田有紀の髪の毛とか頬にゲロが付きっぱなしになってたのがずっと気になってた。
幸福の鐘
- at 19:29
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2002年 / 日本
監督:SABU
脚本:SABU
出演:寺島進 / 西田尚美 / 篠原涼子 / 益岡徹 / 塩見三省 / 鈴木清順 / 板尾創路 / 白川和子 / 手塚とおる
「走る」イメージが強いSABU監督作品ですが、今回は寺島進がひたすら歩き回ります。そしてその中でいろんな出来事に出くわし、ちょっと走って帰ってくる。歩くのが好きな自分にとってはなんだかすごく好感が持てる。寺島進が初めて喋るのは最後の3分くらい。1億円当たったらあんな感じでもらうのか…。とにかくなんだろう、スゴク良いです。みんな名演技。
恋するマドリ
- at 23:53
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2007年 / 日本
監督:大九明子
脚本:大九明子
出演:新垣結衣 / 松田龍平 / 菊地凛子 / 中西学 / ピエール瀧 / 江口のりこ / 矢部太郎 / 廣田朋菜 / マリエ
目黒川の側は良い!!
コントラクト・キラー / I HIRED A CONTRACT KILLER
- at 23:00
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1990年 / フィンランド=スウェーデン
監督:アキ・カウリスマキ
脚本:アキ・カウリスマキ
出演:ジャン=ピエール・レオ / マージ・クラーク / ジョー・ストラマー / セルジュ・レジアニ
殺し屋に早く殺してもらいたいって思ってるシーンなんか成立するとは…!それもそのはず、15年続けた仕事を解雇され、自らの命を絶とうとしたのに臆病な自分じゃできない。ってことで殺し屋を探して自分を殺してくれと依頼。どーせ死ぬんだから今まで飲んだことない酒とタバコに手を出したらあら大ハマりで、花屋のねーちゃんに恋もしちゃったから、自分殺しはキャ、キャンセルでー!!ってなっていきます。
単純な構成ながら、発想が面白いー。その依頼してる殺し屋の方にもワケありでスピーディに展開してきます。もう全然別人じゃないですかアンリは。ガス会社ストんところはうまいなーっと。
クラッシュ / CRASH
- at 19:10
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2004年 / アメリカ
監督:ポール・ハギス
脚本:ポール・ハギス / ボビー・モレスコ
出演:サンドラ・ブロック / ドン・チードル / マット・ディロン / ジェニファー・エスポジート / ウィリアム・フィクトナー / ブレンダン・フレイザー / テレンス・ハワード / クリス・"リュダクリス"・ブリッジス / タンディ・ニュートン / ライアン・フィリップ
人種差別問題の根の深さと、人間の複雑さ・難しさをまざまざと見せてくれる映画。いくつかのエピソードが重なったり交差したりするんでボケーっとは観てらんないス。それ以上に人種差別問題が強烈にドカンと映画を形成しているだけに、ちょっと感情移入が難しいかもしれないけども、構成がそのへんを忘れさせてくれてる感じもあるかなぁ。
「妖精透明マント」の話はなんかイイですね。びっくりして息が止まる勢いだったけど、赤い箱ので良かったなぁー。あの娘さんはいいのを選んだね。
かもめ食堂 / ROUKALA LOKKI
- at 23:10
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2005年 / 日本
監督:荻上直子
脚本:荻上直子
出演:小林聡美 / 片桐はいり / もたいまさこ / ヤルッコ・ニエミ / タリア・マルクス / マルック・ペルトラ
ゆっくりとやさしい時間が流れていくような雰囲気を体感できる映画。そしてむちゃくちゃゴハン食べたくなります。いい映画だなぁ〜。
やっぱり明日世界終わるならおいしいもん食べたいよね!おいしいもん食べてるときは幸せの何ものでもないもんね!あぁ…かもめ食堂の全メニュー食べ尽くしたい!
フィンランド素敵です。フィンランド好きにはたまらんもんがあるんじゃないでしょうか。手違いで荷物届かなかったりすんの?
フィンランド人だろうが、日本人だろうが、何人だろうがやっぱり事情のある人生送ってたりして、それぞれのエピソードでちょこっと見えてきたりもするけど、そこまで深入りしない具合に3人の感じがふわっと重なり合ってくる。演技も素晴らしいんじゃないでしょうか。小林聡美のいらっしゃいはかなりイイです。マリメッコ。コピ・ルアック。
過去のない男 / MIES VAILLA MENNEISYYTTA
- at 04:21
- カ行
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2002年 / フィンランド=ドイツ=フランス
監督:アキ・カウリスマキ
脚本:アキ・カウリスマキ
出演:マルック・ペルトラ / カティ・オウティネン / アンニッキ・タハティ / ユハニ・ニユミラ / カイヤ・パリカネン / サカリ・クオスマネン
どこかへやってきたかと思いきや、いきなり強盗に襲われ死亡。かと思いきや、病院でむくっと起き上がり折れた鼻をグリッって治して今度は川辺でぶっ倒れてる。独特な世界と雰囲気の描写だなぁー。すごくのめり込める。
ハンニバルはメスかいw!ニヤリとしちゃう笑いもあり、台詞も少なくてどれも意味深で良いです。フィンランドのホームレスをテーマにしつつ、記憶喪失って設定から孤独を見事に前向きに表現してるなぁーと。なんでもアキ・カウリスマキは寿司好きだそうです。鼻の分だけおれの影が短くなるだけだ。巻きタバコうまそう。あとスープも美味そう。
キャスト・アウェイ / CAST AWAY
- at 02:27
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2000年 / アメリカ
監督:ロバート・ゼメキス
脚本:ウィリアム・ブロイルズ・Jr
出演:トム・ハンクス / ヘレン・ハント / クリストファー・ノース / ニック・サーシー
トム・ハンクスの役作りにはビックリだったなぁ。25kg減量て…。無人島には行きたくない。
ギルバート・グレイプ / What's Eating Gilbert Grape
- at 02:25
- カ行, 満点
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1993年 / アメリカ
監督:ラッセ・ハルストレム
脚本:ピーター・ヘッジス
出演:ジョニー・デップ / レオナルド・ディカプリオ / ジュリエット・ルイス / メアリー・スティーンバーゲン
アメリアの田舎町で暮らすグレイプ一家のヒューマンストーリー。
知的障害者役を演じるディカプリオはタイタニックなんかより全然いいです。グレイプ一家を支える兄貴を演じたジョニー・デップもかなりよかったですね。
映画観終わったあと、けっこう自分の中で考え方変わったかも。人生いろいろみたいな。何かにぶち当たってバイオリズム下降気味なときになんかは、観るようにしてる一本。
元気になったー!っていうことではなく、ひとつのあり方として。
凶気の桜
- at 02:23
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2002年 / 日本
監督:薗田賢次
脚本:丸山昇一
出演:窪塚洋介 / RIKIYA / 高橋マリ子 / 須藤元気 / 原田芳雄 / 江口洋介 / 本田博太郎
ホント真っ白だなぁ。白、白、白、たまに赤みたいな。
江口洋介がサバサバしててよかった。窪塚の表情にキレがあって楽しい。オープニングいいね。「便所がねぇ…、コレどぅなんだろ…。」
うまいもんはうまいでいーじゃない。すげぇ追っかけられてんなぁ。
キス★キス★バン★バン / KISS KISS (BANG BANG)
- at 02:21
- カ行, 満点
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2000年 / イギリス
監督:スチュワート・サッグ
脚本:スチュワート・サッグ
出演:ステラン・スカルスガルド / クリス・ペン / ポール・ベタニー / ピーター・ヴォーン / ジャクリーン・マッケンジー / アラン・コーデュナー / マルティン・マカッチョン / シエンナ・ギロリー
おもれえ!キス・キス・バン・バン!ババが最高!キリンがイイ!
教え子ジミーの行動がたまりません。師と別れるシーンはヤバい。マッチ箱に雨と雪を集めようとするところが印象的。オレもソーセージ好きだぞ。
乗り込んで行く姿がシビれたなぁ。腕はまだまだ健在だ。海に行きたくなった。
ギター弾きの恋 / SWEET AND LOWDOWN
- at 02:19
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1999年 / アメリカ
監督:ウディ・アレン
脚本:ウディ・アレン
出演:ショーン・ペン / サマンサ・モートン / ユマ・サーマン / ウディ・アレン / グレッチェン・モル / アンソニー・ラパグリア / ブライアン・マーキンソン / ジョン・ウォーターズ
とにかくショーン・ペンが最高。音楽も心地よくて暖かくてステキです。
一見コミカルな動きだけど、その瞳や笑顔が最高な口の利けない彼女が可愛い。ミミズの字が気になる。車に忍び込んで尾行した話の最後の説が好き。
酒好きで、女好きで、身は固めない主義で、ネズミ撃つのが好きで、なぜか列車好き。
奇人たちの晩餐会 / Le Diner De Cons
- at 02:17
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1998年 / フランス
監督:フランシス・ヴェベール
脚本:フランシス・ヴェベール
出演:ジャック・ヴィルレ / ティエリー・レルミット / カトリーヌ・フロ / ダニエル・プロヴォスト / フランシス・ユステール / アレクサンドラ・ヴァンダヌート
ピニョンが最高。まず名前がイイね。おバカさんを集めた晩餐会。
凄腕の視察官の話がウケた。パリvsマルセイユはかなりの好カードだよ。超の上に超がつくけど、最後の奥さんとの電話とかステキだ。けどやっぱ超の上に超。
赤ワインにお酢をちょっと入れるとホントに美味くなんのかね?どーなのかね?
ギャング・オブ・ニューヨーク / GANGS OF NEW YORK
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2001年 / アメリカ
監督:マーティン・スコセッシ
脚本:ジェイ・コックス / ケネス・ロナーガン / スティーヴン・ザイリアン
出演:レオナルド・ディカプリオ / キャメロン・ディアス / ダニエル・デイ=ルイス / ジム・ブロードベント / リーアム・ニーソン / ヘンリー・トーマス / ブレンダン・グリーソン / ジョン・C・ライリー / ゲイリー・ルイス
アメリカ歴史モノ。親父の仇。ちょっとダラダラ長くは感じた。
ブッチャーのナイフ使いがすげぇ。ダニエル・デイ=ルイスは雰囲気出てた。当たり前だけどそんときの歴史とかかじってりゃストーリーもそれなりに分かり易いかも。
キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン / CATCH ME IF YOU CAN
- at 02:12
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2002年 / アメリカ
監督:スティーヴン・スピルバーグ
脚本:ジェフ・ナサンソン
出演:レオナルド・ディカプリオ / トム・ハンクス / クリストファー・ウォーケン / マーティン・シーン / ナタリー・バイ / エイミー・アダムス / ジェニファー・ガーナー / フランク・ジョン・ヒューズ
これが実録だってんだからアンビリバボーだ。トム・ハンクス良い。トン!トン!
オレも2匹目のネズミになりたいね。空港の車ん中で待ってたシーンとか笑ったよ。世界ビックリ仰天三面記事ちっくな映画。あのオープニングも好きだな。
てか2週間てオイッ!!何!?そこも実話なの!?ひとまずメリー・クリスマス。トイレって主に用をたすために入るんですよね??
気狂いピエロ / PIERROT LE FOU
- at 02:10
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1965年 / フランス=イタリア
監督:ジャン=リュック・ゴダール
脚本:ジャン=リュック・ゴダール
出演:ジャン=ポール・ベルモンド / アンナ・カリーナ / グラツィエラ・ガルヴァーニ / ダーク・サンダース / ジミー・カルービ / サミュエル・フラー / レイモン・ドボス
とにかくすごく詩的だと思った。色彩がキレイ。車のシーンとか。
なんやかんやで逃げ出した2人の男女がフランスの美しい風景と絡み合った感じ。
「ピエロ」「僕はフェルディナンだ」ってのが印象的。「なんでだ?」とか「ん??」とかいうところもあるけど、そういうの考えちゃダメなんだろうなぁ。
あのラストはビックリです。圧巻です。想像するだけでも…。いったん我に帰ってるしね。海キレイだしね。カルチャーショック的なのを受けた映画。
ギャングスター・ナンバー1 / GANGSTER NO.1
- at 02:07
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2000年 / イギリス=ドイツ
監督:ポール・マクギガン
脚本:ジョニー・ファーガソン
出演:ポール・ベタニー / マルコム・マクダウェル / デヴィッド・シューリス / サフロン・バロウズ / ケネス・クラナム / ジェイミー・フォアマン
若いときの彼と歳食った彼は似てなくね?雰囲気違う。他はうなずけるんだけど。
ギャングスターの顔つき(若いころ)は怖い。何か企ててる顔って言ったらあの顔だな。映像はそんなないけど、殺し方がエグい。車持ち上げて100マイル飛ばして見せてよ!
ナンバー・ファッキン・ワン!キング・ファッキン・コング!ファッキン言い過ぎ。
木更津キャッツアイ 日本シリーズ
- at 02:05
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2003年 / 日本
監督:金子文紀
脚本:宮藤官九郎
出演:岡田准一 / 櫻井翔 / 酒井若菜 / 岡田義徳 / 佐藤隆太 / 塚本高史 / 阿部サダヲ / 山口智充 / 嶋大輔 / 氣志團 / ユンソナ / 内村光良
ゴミンゴて!!来たなこのセッコロ野郎が!!うっちーヒゲ伸びすぎ。千葉出身なんで基本的に楽しげです。ごめんなさい単純で。
きょうのできごと a day on the planet
- at 02:02
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2003年 / 日本
監督:行定勲
脚本:行定勲 / 益子昌一
出演:田中麗奈 / 妻夫木聡 / 伊藤歩 / 柏原収史 / 三浦誠己 / 石野敦士 / 松尾敏伸 / 池脇千鶴 / 山本太郎
『きょう』というのはたとえ12時を過ぎてもずっと起きてりゃ『きょう』であって、そこで起こってるできごとはきょうのできごとにカテゴライズされる。寝るまで『きょう』は『きょう』だよね。
淡々とそれぞれの一日を描いてて、当たり前だけど知らないところで何かが起きてて、それはどっかで繋がってるんだよウ〜ン不思議なもんだねって感じです。
田中麗奈に髪切ってもらえるなら、直線でも何でも入ってもかまいませんよ。鏡でアップにして見ると、ずいぶんアイデンティティー豊かな髪型でウケたよ。
ってか伊藤歩の関西弁は見事なんじゃないのかアレは。びっくりですよ。京都生まれ京都育ちばりのしゃべりっぷりだったと思うんだけど、言いすぎですかね。『たまごやの。たまご。』がヤバかった。あと山田のケータイがスゴい。


