[ア行] あの子を探して / NOT ONE LESS

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1999年 / 中国
監督:チャン・イーモウ
脚本:シー・シャンシェン
出演:ウェイ・ミンジ / チャン・ホエクー / チャン・ジェンダ / カオ・エンマン
13歳の先生。誰も減らしたくないという熱く強い想いが伝わってきたなー。
局長ナイス!カオ先生が帰ってきたときも気になる。あの忍耐はすごい。黒板に一文字ずつ書いてくシーン好き。あとあの学級委員長の日記とか。
[ア行] アニマトリックス / THE ANIMATRIX

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1,「ファイナル・フライト・オブ・ザ・オシリス」 / 2,「セカンド・ルネッサンス パート1」 / 3,「セカンド・ルネッサンス パート2」 / 4,「キッズ・ストーリー」 / 5,「プログラム」 / 6,「ワールド・レコード」 / 7,「ビヨンド」 / 8,「ディテクティブ・ストーリー」 / 9,「マトリキュレーテッド」
2003年 / アメリカ
監督:アンディ・ジョーンズ(1) / 前田真宏(2,3) / 渡辺信一郎(4,5) / 川尻善昭(6) / 小池健(7) / 森本晃司(8) / ピーター・チョン(9)
脚本:アンディ・ウォシャウスキ(1,2,3,4) / ラリー・ウォシャウスキー(1,2,3,4) / 川尻善昭(5,6) / 森本晃司(7) / 渡辺信一郎(8) / ピーター・チョン(9)
声の出演:キャリー=アン・モス(8) / キアヌ・リーヴス(4)
すげー…。アニメすげー…。コレ観て改めて思ったなぁ。1作品10分ちょいくらい。
セカンド・ルネッサンスみたいな世界はイヤだ。キッズ・ストーリーの画がイイ。ワールド・レコード面白かった。マトリックス観たなら話もわかるかと。人間とマシン。
[ア行] アンラッキー・モンキー

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1997年 / 日本
監督:SABU
脚本:SABU
出演:堤真一 / 清水宏 / 山本亨 / 鈴木一功 / 吉野公佳 / 寺島進 / 大杉漣 / SABU / 田口トモロヲ / DIAMOND☆YUKAI / 堀部圭亮 / 六平直政 / 根岸季衣
オープニングとか「おっ!どーなっちゃうの?」っぽい感じで。
大金持って逃げてるかと思いきや、美容師刺したり、現代日本を熱く語ったりの堤真一。どんどんツボにハマってく3人のヤクザとか、大杉漣もグー。ありゃビックリだよな。アンラッキーなモンキーなのかラッキーなモンキーなのか。
[ア行] アザー・ファイナル / THE OTHER FINAL : BHUTAN V.S. MONTSERRAT

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2002年 / 日本=オランダ
監督:ヨハン・クレイマー
出演:ディネッシュ・チェトリ / オットリー・ラボーデ / ブータンサッカーチーム / モントセラトサッカーチーム
FIFAランク202位vs203位の裏ワールドカップ。すごく最高。素晴らしく最高。
その時はひたすら3Rやらカーンやらで騒いでたけど、それで騒いでる場合じゃない!…いや、もちろんオレも興奮しっぱなしだったし、どんどん騒いでいきましょう。そんな人はぜひこれを観よう!もうひとつの決勝戦も見守ろうじゃないか!
ビリっけつがどうとかじゃない。『Hot Hot Hot』イイね!表彰式とかエンドロールのあの最後のメッセージとかステキすぎだよ。あぁ、サッカーってなんて素晴らしいんだ。
[ア行] アモーレス・ペロス / amores perros

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1999年 / メキシコ
監督:アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
脚本:ギジェルモ・アリアガ・ホルダン
出演:エミリオ・エチェバリア / ガエル・ガルシア・ベルナル / ゴヤ・トレド / アルバロ・ゲレロ / バネッサ・バウチェ / ホルヘ・サリナス ルイス / マルコ・ペレス
面白い!どうしてもパルプフィクションとかぶっちゃったけど、また違った味もある。
「本当にビックリしたわ」ってホントびっくりしたわ!床下が気になってしょうがない。あらら、そんなところにお2人さん。つか裏切りはいかん!!仲良く行こうさ!!
あの事故でよく助かったもんだ。床に穴が開いたらなんかかぶせておこう。最後の兄弟の行方が気になる。凶暴なわんこがたくさん出てくる。オープニング良い。
「オクタビオとスサナ」、「ダニエルとバレリア」、「エル・チーボとマル」
[ア行] 穴 / The Hole

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2001年 / イギリス
監督:ニック・ハム
脚本:ベン・コート / キャロライン・イップ
出演:ゾーラ・バーチ / デズモンド・ハリントン / ダニエル・ブロックルバンク / ローレンス・フォックス / キーラ・ナイトレイ / エンベス・デイヴィッツ
もうそのまんまな映画。何なに!?穴で何が起こったんだよ!?
とにかく良い子のみんなもロクなことはないから暗い穴なんかに入るのはやめよう。
えー!!話し合えよー!って思ったけど、極限状態ってのは予測不可能だ。なんだなんだあの人が一番かわいそうじゃないか。なんてひどいことを!
ってかゾーラ・バーチの熱演っぷりすごいね。最初と目にくまがはった顔と最後が強烈に印象に残ってる。
[ア行] あずみ / AZUMI

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2003年 / 日本
監督:北村龍平
脚本:水島力也 / 桐山勲
出演:上戸彩 / 原田芳雄 / 小栗旬 / 成宮寛貴 / 小橋賢児 / 金子貴俊 / 石垣佑磨 / 佐野泰臣 / 鈴木信二 / 永山瑛太 / 山口翔悟 / 北村一輝 / オダギリジョー / 岡本綾
普段よりお金使ってがんばっちゃった特撮ヒーローもののスペシャルっぽい雰囲気。
オレは刺客にはなれない。山から下りる時のあの試練とか無理だから!殺陣にがっくし。あれはあれでありなんだろうけど、全然切れてないじゃないスか。
まぁ、上戸彩主演なのにR-15とかに指定されちゃダメだろうしね…。オダギリジョーは楽しかったです。あとアトラクションっぽいカメラワークに酔った。
[ア行] アバウト・シュミット / ABOUT SCHMIDT

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2002年 / アメリカ
監督:アレクサンダー・ペイン
脚本:アレクサンダー・ペイン / ジム・テイラー
出演:ジャック・ニコルソン / キャシー・ベイツ / ダーモット・マローニー / ホープ・デイヴィス / ハワード・ヘッセマン / レン・キャリオー
ジャック・ニコルソンいいね!ウォーターベッドに悪戦苦闘してるシーンとか笑った。
ニコルソンの「リアルなオヤジっぷり」を堪能したい方はぜひ観ると楽しいと思います。話としては定年退職したシュミット、妻に先立たれたシュミット、寂しさを感じるシュミットなどなどシュミットについてってことでそのまんまです。
あの彼はバカ男かもしれないけど、人が良さそうでいいじゃない。面白い髪型だ。キャンピングカーで旅したい。でもいきなりキスはマズイよ。あの絵にうるっときた。
[ア行] アンジェラの灰 / ANGELA'S ASHES

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1999年 / アメリカ=アイルランド
監督:アラン・パーカー
脚本:ローラ・ジョーンズ / アラン・パーカー
出演:エミリー・ワトソン / ロバート・カーライル / ジョー・ブリーン / キアラン・オーウェンズ / マイケル・レッグ / ロニー・マスターソン
とりあえず暗かった。ロバート・カーライルはすごい適役だったなー。
フランキーのアメリカ行きよりも親父の方が気になった。トイレでちゃんと用を足せるっていうことが幸せなんだって思います。
[ア行] アダプテーション / ADAPTATION.

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2002年 / アメリカ
監督:スパイク・ジョーンズ
脚本:チャーリー・カウフマン / ドナルド・カウフマン
出演:ニコラス・ケイジ / メリル・ストリープ / クリス・クーパー / ティルダ・スウィントン / ブライアン・コックス / マギー・ギレンホール / カーラ・セイモア
ニコラス・ケイジ=チャーリー・カウフマン×ドナルド・カウフマンな映画。
『マルコヴィッチの穴』の世界観が大好きな人は間違いなく楽しめると思います。マルコヴィッチの穴の撮影シーンとか出てくるしね。すごい奇想天外だと思いますホント。
最後の方の展開は今までの脚本どうしようとかマッキーの講演会だとか夢中になって追求するものだとかランだとかっていう話からして違う映画みたいに見えるなぁ。
3年前だとか9年前だとか人類誕生とかまでさかのぼったりするけど、そんな難しい話でもないです。それよりもビックリしたのは2回の交通事故。
彼女になかなか会えないチャーリーがもどかしくてもどかしくて。でも会ったと思ったらあんなことやこんなことに・・・!あと『3』が観たい。
[ア行] アイデンティティー / IDENTITY

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2003年 / アメリカ
監督:ジェームズ・マンゴールド
脚本:マイケル・クーニー
出演:ジョン・キューザック / レイ・リオッタ / レベッカ・デモーネイ / アマンダ・ピート / ジョン・ホークス / アルフレッド・モリナ / クレア・デュバル
いやぁーー、そういうことだったのかぁ…。それだったらあの殺人も可能だね。
大雨の夜のモーテルって設定だけでドキドキです。はぁ?なんで?どうやったの??って謎解きっぽく見入ってしまうと結末に「えーーっ!!うそーーん!」ってなるかもね。
みんながモーテルに集まってく様子とか、部屋の鍵とか、6が9になったりだとかっていうサスペンスを楽しむ要素は楽しめたし、あのラストにもけっこう満足しました。となると何でもあり状態ってことになるんだけどね…。けど好きです。ジョン・キューザックも良いです。
[ア行] アンダーワールド / UNDERWORLD

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2003年 / アメリカ
監督:レン・ワイズマン
脚本:ダニー・マクブライド
出演:ケイト・ベッキンセイル / スコット・スピードマン / シェーン・ブローリー / マイケル・シーン / ビル・ナイ / アーウィン・レダー / ソフィア・マイルズ
吸血鬼vs狼男。銃で戦う意味はそれなりにあるんだけど、ヴァンパイアとかの映画でガンアクションっていうのは違和感あるなぁとか思って観てました。
タイトル通りひたすら薄暗い、雷、雨、湿地帯などなど。明るいシーンとかまったくないです。光を求めたかったです。
飛び降りるシーンがカッコイイ。オープニングのとか。着地してすぐ歩き出すってのがイイよ。最初はどっちが吸血鬼でどっちが狼男たちなのかハッキリしなかったけど、話はわかりやすいと思うんでビジュアルを楽しんじゃえ!っていう感じでした。
[ア行] アイデン&ティティ / IDEN & TITY

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2003年 / 日本
監督:田口トモロヲ
脚本:宮藤官九郎
出演:峯田和伸 / 麻生久美子 / 中村獅童 / 大森南朋 / マギー / コタニキンヤ / 岸部四郎 / 平岩紙 / 大杉漣
なんかグッとくる名言みたいなのが多い!中島がスゲーリアル。峯田和伸は黙ってうつむいてるだけでも伝わってくるものがあるなぁ。
こういう映画を観て肩をポンと押されてもいいじゃんよ!トモロヲさんは一発目にしていいのを撮ったと思いますよホント。
ネオ・バンド天国で紹介されてステージに出て行くときがむちゃくちゃカッコいい。そのあとの目がイっちゃってる中島も必見。細かいところでニヤリとしてしまうヤツが出てたりする。麻生久美子はなんつうキャラの彼女を演じてるのか。しかもそれが自然っぽいしね。ラストもエンドロールの曲もなんて心地良いんだ。最高。
[ア行] 青い車 / A BLUE AUTOMOBLE

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2004年 / 日本
監督:奥原浩志
脚本:奥原浩志 / 向井康介
出演:ARATA / 宮崎あおい / 麻生久美子 / 田口トモロヲ / 水橋研二
ひとまず宮崎あおいと麻生久美子が姉妹役っていうブッキングがたまらんのですが、それだけだなと思いました。
[ア行] ウェイキング・ライフ / WAKING LIFE

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2001年 / アメリカ
監督:リチャード・リンクレイター
脚本:リチャード・リンクレイター
声の出演:ワイリー・ウィギンズ / イーサン・ホーク / ジュリー・デルピー / スティーヴン・ソダーバーグ / ローレライ・リンクレイター
今まで体験したことないような不思議な映像。
夢から目覚めたら、またそれは夢なのか。その夢も覚めたら夢なのか、現実はどこにあるのか。現実ってなんなのか。
確かに長い夢だったなー…、ヤバい!完全寝過ごした!!みたいに思っても5分くらいしか経ってなかったようなことはしょっちゅうあるよね。不思議だね。
[ア行] オーシャンズ12 / OCEAN'S TWELVE

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2004年 / アメリカ
監督:スティーヴン・ソダーバーグ
脚本:ジョージ・ノルフィ
出演:ジョージ・クルーニー / ブラッド・ピット / ジュリア・ロバーツ / キャサリン・ゼタ=ジョーンズ / アンディ・ガルシア / マット・デイモン / バーニー・マック / ヴァンサン・カッセル / ドン・チードル / エディ・ジェイミソン / ケイシー・アフレック
なんだかもうハッキリしない感じだなぁ。
[ア行] THE 有頂天ホテル

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2005年 / 日本
監督:三谷幸喜
脚本:三谷幸喜
出演:役所広司 / 松たか子 / 佐藤浩市 / 香取慎吾 / 篠原涼子 / 戸田恵子 / 生瀬勝久 / 麻生久美子 / YOU / オダギリジョー / 角野卓造 / 寺島進
こんなホテルで年越しは楽しそうだね。構成は「ラヂオの時間」のそれとほぼ合致。いろいろみなさん抱えてらっしゃいます。YOU素敵。
[ア行] オーシャンズ13 / OCEAN'S THIRTEEN

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2007年 / アメリカ
監督:スティーヴン・ソダーバーグ
脚本:ブライアン・コッペルマン / デヴィッド・レヴィーン
出演:ジョージ・クルーニー / ブラッド・ピット / マット・デイモン / アンディ・ガルシア / ドン・チードル / バーニー・マック / エレン・バーキン / アル・パチーノ / ケイシー・アフレック / スコット・カーン / エディ・ジェイミソン / シャオボー・クィン
あら…。期待もなかったが、いちいちつまんなくなってる。ベガスに戻ったのはいいものの、サイコロに細工するとか、妙な薬使うとかじゃなくて、「うわー!それがあったかー!ちきしょー!」みたいなもっとこう思いもつきそうにないアイデアで行ってくれよ。いたって平凡じゃねーか。また集まれたらなんかしよーぜ的な友達想いのみんなっていうのはスゴくいい設定と思うんだけど、もっとそれを作戦に絡ませてほしい。
[ア行] アヒルと鴨のコインロッカー

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2007年 / 日本
監督:中村義洋
脚本:中村義洋 / 鈴木謙一
出演:濱田岳 / 瑛太 / 関めぐみ / 田村圭生 / 関暁夫 / 眞島秀和 / 野村恵里 / なぎら健壱 / 松田龍平 / 大塚寧々
あぁー!そうなんのかー!ってか、すでに河崎サンとしてきちんと見せてたじゃないかー!ってなりましたが、伏線もうまく張られてて、前半・後半としっかり見れました。神様を閉じこめるという発想。コインロッカーから聞こえる風に吹かれてはなんだかイイです。でもちょっぴり切なさが残る。「悲劇は裏口から起こる」か…。ところで「広辞苑」と「広辞林」って何が違うの?
[ア行] インランド・エンパイア / Inland Empire

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2006年 / アメリカ=フランス=ポーランド
監督:デヴィッド・リンチ
脚本:デヴィッド・リンチ
出演:ローラ・ダーン / ジェレミー・アイアンズ / ハリー・ディーン・スタントン / ジャスティン・セロー / カロリーナ・グルシュカ / スコット・コフィ / グレイス・ザブリスキー / ダイアン・ラッド / ジュリア・オーモンド / アマンダ・フォアマン / ジョーダン・ラッド / スタンリー・カメル
最高じゃないですかわけわかんないっぷりが。あの顔アップのばあちゃんに始まり、そこらへんの中途半端なホラー映画よかだんぜん怖いですよ、あのカメラワークは。それから思うのは、断片的な軽いデジャヴも交え、めまぐるしくかわるニッキーの1つ1つのシーンのクオリティの高さといい美しさ。これだけでも見応えがあるように思う。
それでもやっぱりマルホ同様、気付くとなんとか繋げよう!繋げよう!としてる自分がいるんですが、ボール繋げないときは得てしてこんなもんだ。というかリンチの場合はそのボールもない状態だけど。もわもわしてるものに形もなにもないわけで、やっぱりそこではそこの楽しみ方がある。ポーランドっていうところもそれがさらに引き立ってて良かったなー。ん、てか自分でも何を言ってるのかサッパリなんですが、結局そういうことなんだと思います。



