頭とケツの1時間
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もう3月も終わりですね。明日から出勤時間が1時間早まって、帰りが1時間早まるんですが、「朝の1時間キツいっ!」っていうのよりも、「ケツが1時間早まって有効に使えるっ!」っていうイメージに早めにスイッチしたいところです。映画でも観に行こうかなさっそく。

もう3月も終わりですね。明日から出勤時間が1時間早まって、帰りが1時間早まるんですが、「朝の1時間キツいっ!」っていうのよりも、「ケツが1時間早まって有効に使えるっ!」っていうイメージに早めにスイッチしたいところです。映画でも観に行こうかなさっそく。

群馬の避暑地はそんなにまで違うのか。みんなガッツポーズじゃないか。「なんて言うか、こう...」のあいまいな言い回しをするぞ!後に的を得たことを言い放つ、へんてこ家族のゆるゆる避暑ムービーとでも言うのかな。真夏に観れば良かったかな。選びたい放題のジャージはじっくり選びたいけど決めれなさそう。読めない学校のを着たい。かのうしょう。あのコピーなら意外に行く人多いんじゃないの?ダンカンのケータイの開閉音が腹立つけどどこか心地良い。

駒沢通り下、中目黒の裏道に今年の2月にオープンしたリゴレット系列のリゴレット・ショート ヒルズでゴハン。ピザやパスタ、モロッコのタジンなどを始め、サイドメニューが300円〜500円でセレクトできてリーズナブル。スパイシー系の料理が美味かったです。2階建ての一軒家でインテリアもステキな感じです。月〜土は深夜4時までやってるのもこれまた嬉しい。

確かに納棺士という職業は世間の認知度も理解度も低いのかもわかんないけど、ボク自信の中ではそういった意識はまったくなく、「単なる形式上の作業」や「ビジネス」でしか遺体に接しないという意味が加味してたであろう「汚らわしい!」という妻のセリフもピンとこなかったんですが、納棺という儀式を通して「死」とは何なのかという部分と向き合いっぱなしだった「おくりびと」を鑑賞。

ともにミッドウィークにCLを挟んだとは言え、オールドトラッフォードでまさかこのスコアになるとは思わなんだ。PK獲得でロナウドのゴールで先制したマンチェスターUだったんだけども、ヴィディッチのマズい守備からレッズのエースに同点にされ、前半終了間際にはPKを献上してジェラードに沈められて逆転を許すと、後半にゴール前に突進しようとしたジェラードを倒してヴィディッチ退場。そしてファビオ・アウレリオが運命の分かれ目となるFKをファン・デル・サールが見送るしかない見事なコースに直接決め、レイナのフィードキックからドッセーナがトーレスもびっくりなループシュートを披露して4点目。ここでもまさかのドッセーナ。なんなんだここにきてのドッセーナっぷりは。CLマドリー戦といい、マンチェスターU戦といい、ベニテス采配どんぴしゃ過ぎだったなぁ。このどんぴしゃ過ぎる采配のツケみたいなのが回ってきそうな予感がするっちゃするけど...。
立ち上がりからアンフィールド大熱狂。トーレスがトリッキーなトラップでカンナを抜き去り狭い方を狙ったシュートはカシジャスがウルトラセーブ。見応えありすぎる。レッズの先制点と2点目はマドリーからしてみればアンラッキーな判定かもしれなかったが、それが言ってみればアンフィールドの魔物なんだろう。それでもこのスコアは予想できなかったよなぁ。
2001年に始まった松本人志と高須光聖の放送室がこの春で終了します!という告知が一昨日の放送(第388回)であった。めちゃめちゃサラッと言ってたんで、「(そうなんだ...、ん...!?終わり...!?)えぇー!!」ってなって、もう聴きすぎて口癖になっちゃってるフレーズとかもたくさんあったりして、生活からは切っても切り離せない存在だったので、とてもじゃないけどショックを隠しきれない月曜日。
TVの露出時よりもより濃い、密度の高い話が毎週聞けてて、このラジオを聴くために1週間がんばってる!って言ってもまぁ過言じゃないくらいの楽しみだったんですが、自身のプライベートばかりをこれだけヒマなく晒すっていうのはどーなんだろう!?という部分に疑問を持ち始めてるんだよなーっていう最近の放送からはなんとなく頭をよぎったことでもあるんですが...。放送作家の高っちゃんのハイテンションで何気ないトーク、噛みトーク、なによりあの声が聴けなくなると思うともういったいどーしたらいいのか...。
それでも、どんなかたちであれこの2人の時間を忘れる掛け合いがまた聴けることを願ってます!ラジオというメディアで!!「どないやの変」で帰ってきてほしいです!!
てか、ごって損やん...。ごって若手やん...。

やってきましたマドリードダービー。ベルナベウではチャンピオンズでリバプールに屈したものの、リーガでは10連勝中で、ぐいぐい首位バルサを追走するレアル・マドリーに対し、調子が良いんだか悪いんだかわかんないまま迎えた前節のバルサ戦では4-3と撃ち合いを制して波に乗れるか、絶好調フォルランとクン・アグエロが敵陣に襲いかかるアトレティコ・マドリー。
カーリングカップ決勝。88,217人が集まったウェンブリー。うーん、いい雰囲気だ。最大でシーズン5冠がかかってるマンチェスターUが2つ目のタイトルを獲るか、トッテナム2連覇なるか。攻守の切り替えがどっちも速くて、スピード感がある展開の好ゲーム。ロナウドが切れ込めばレノンも切れ込む。
ゴール前でのチャンスはベルバトフ、ルーニーなどベンチにも登録させず休息をさせたマンチェスターUが多かったが、正GKの座をクディチーニに奪われそうなゴメスが冷静に守って見方の反撃を待つ。パヴリュチェンコが今ひとつ踏ん張れなくてなかなか前線にポイントが作れなかったトッテナムだったが、ベントの1トップになってからスムーズにゴール前にボールを運べるようになる。
後半の終盤になってプレスが甘くなる時間帯から両チームとも好機が訪れるがゴールネットは揺れずに延長戦へ。主審まで足をマッサージ。ドーソンが足攣ったかと思ったら、タッチラインをアップダウンしてたアシスタントレフリーまで攣って審判交代。珍しいシーンだなぁ。しかしまぁフォスターはがんばった。オハーラの1本目をセービングして完全にPKのイニシアチブをチームにもたらした。